【ペットボトル、もう立たせない!】大きめザルで「ドミノ倒し」を防ぐ♻️
こんばんは!ゆずママです🍋
疲れがピークに達する木曜日。夕飯の片付け中、資源ごみ用に洗ったペットボトルや空き缶をシンク横に立てて乾かしていませんか? 少し手が当たっただけで、パタパタパタ……!とドミノのように倒れて、イラッとした経験、ありませんか?
今日は、そんなキッチンの小さな神経戦を終わらせる方法をご紹介します!
💡 「立てて乾かす」という常識を捨てる
倒れてイライラするなら、最初から「立てる」のをやめてしまいましょう! 使うのは、家に余っている「大きめのプラスチックザル(またはメッシュカゴ)」です。ザルはシンク内や水切りスペースなど、水が落ちても困らない場所に置きます。
🧺 ザル放り込みシステムのルール
やり方はとっても簡単ですが、水切れと衛生面のために少しだけポイントがあります。
専用のザルを用意する: 衛生面を考慮し、料理用のザルとは分け、資源ごみ乾燥「専用」のものを1つ用意します。
飲み口を斜め下に向ける: 完全に横倒しにすると中に水が残ってしまうため、ザルのフチなどを利用して、飲み口が「斜め下」を向くように置きます。
倒れても気にしない: ザルの中なら、多少バランスが崩れても転がっていかず、そのまま水が下に抜けていきます!
🍋 ゆずママからのアドバイス
水が切れたあとなら、シンクを広く使いたいときも、ザルごとまとめて移動できます。一つずつ動かすより、まとめて移動しやすくなりますよ。
「専用のグラススタンドを買うほどでもないけど、倒れるのはストレス」という方にぴったりの横着…いえ、合理的なアイデアです(笑)。 週末に向けてあと1日。キッチンの小さなイライラを減らして、少しでもラクしちゃいましょうね🍵✨
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