【包丁もまな板も出したくない日】余ったキャベツを「ちぎって」使う3つの出口🥬
こんばんは!ゆずママです🍋
月曜日の夜、今週も1週間が始まりましたね。今日もお疲れ様です!
冷蔵庫に中途半端に残っているキャベツ。
使いたい気持ちはあるけれど、
「これだけのために、わざわざ包丁とまな板を出して、あとで洗うの面倒だな……」
と手が止まること、ありませんか?
今日は、そんな「包丁を出したくない日」の逃げ道として、キャベツを手でちぎって気楽に使う3つのアイデアをご紹介します!
💡 ちぎって使う3つの出口
① 汁物にそのままポイッ
お味噌汁やコンソメスープの鍋に、食べやすい大きさに手でちぎりながら直接入れるだけ。
火を通す料理なら、少しくらい形がバラバラでも気にしなくて大丈夫です。
② 即席の副菜にする
洗ったキャベツを手でちぎって耐熱ボウルへ。
塩昆布とごま油を合わせて、しんなりする程度に電子レンジで加熱すれば、ちょっとした副菜になります。
火を使いたくない日は、塩もみして少し置くのもひとつです。
③ 炒め物や鍋にそのまま追加
野菜炒めや焼きそば、お鍋などを作っている途中で、
「もう少し野菜が欲しいな」
と思ったら、フライパンや鍋の上で直接ちぎって追加してしまいます。
きれいな形に切りそろえなくても、家のごはんなら十分です。
※芯に近い硬い部分や太い葉脈は、無理に手でちぎらなくてもOK。使いにくい部分だけ、別の機会に包丁を使うくらいの気楽さで。
🍋 ゆずママからのアドバイス
「キャベツをどう料理しよう?」と難しく考えるより、
「今日はちぎって入れちゃおう」
くらいに割り切る日があってもいいですよね。
包丁とまな板を出して、洗って、片づける。
そのひと手間を今日は省けた。
それくらいでも、夕飯作りのハードルが少し下がります。
月曜日、まずは今日を乗り切った自分をたくさん褒めてあげてくださいね🍵✨
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