【水曜夜の寝かしつけ】絵本を休む日があってもいい!布団で「おやすみインタビュー」🌙✨
こんばんは!ゆずママです🍋
8月26日、水曜日。時刻は21時を回りましたね。「まだ木・金があるなんて信じられない…」と絶望しているママたち、週の真ん中、本当の本当にお疲れ様でした!!!😭✨
HPがゼロの水曜夜は、「絵本を何冊も読む気力なんてない…」というのが本音ですよね。 今夜は無理せず「絵本はお休み」にして、ママが横になったままできる【おやすみインタビュー】で、静かな時間を過ごしてみませんか?
🌸 「おやすみインタビュー」のやり方✨
やり方はとっても簡単!部屋を暗くするか、必要なら豆電球・常夜灯くらいにして、ママも子どもと一緒に布団に横になります。 そして、ママがマイクを持っているフリをして、横にいる子どもにインタビューをするだけ!
「今日、一番楽しかったことは何ですか?」
「明日の朝ごはんは、パンとご飯、どっちがいいですか?」
「今度の休日は、何をして遊びたいですか?」
⚠️ゆずママのポイント! 寝る前に「嫌だったこと」や「不安なこと」を思い出すと目が冴えてしまう子もいるので、答えやすくて、楽しかったことや好きなもの中心の軽い質問を2〜3個だけにするのがおすすめです♪
🌸 落ち着いた時間を作る「声とスピード」
この作戦のもう一つのカギは、ママの「声のトーン」と「話す速度」です!
いつもより少し小さめの声で。
急かさず、ゆっくり話す。
相槌はテンションを上げず、「そうなんだぁ…」「いいねぇ…」と短め・静かに返す。
「えっ!すごいね!」と高い声で反応すると子どもが覚醒してしまうので、静かで落ち着いたトーンをキープします。
💡 ゆずママからのアドバイス
暗めの部屋で、静かな声で少しだけ会話すると、寝る前の落ち着いた時間を作りやすくなります。ママ自身も目を閉じて体を休められるので、まさに一石二鳥!
「週の真ん中、もうこれ以上頑張れない…」というママさん。 絵本を読む体力がない夜は、こんなふうに「横になったままの静かな会話」に置き換えてもいいんです。今夜はゆったりとした声でインタビューしながら、一緒に夢の世界へ行っちゃいましょう🌙✨
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