【火を使わない夜】耐熱ガラスボウルで「豚肉とカット野菜のレンジ蒸し」!包丁いらずの限界ごはん🥗✨
こんばんは!ゆずママです🍋
夏休み第3週目の火曜日、全国のママたち、今日も1日本当にお疲れ様でした!!😭
毎日こうも暑いと、夕方にキッチンへ立つだけで汗だくですよね。「もうコンロに火をつけたくない…」「フライパンの前で熱気を浴びるなんて絶対にムリ…!」と絶望していませんか?
そんな「猛暑のキッチン地獄」からママを救う、我が家の頼もしい相棒をご紹介します! レンジ調理をよくするなら、一つ持っておくとすごく頼れる投資アイテム、「耐熱ガラス製のボウル(iwakiやHARIOなど)」です!
今夜はこれと、昨日の記事で紹介した「分解式キッチンバサミ」を使って、包丁も火も使わない限界メニュー【豚肉とカット野菜のレンジ蒸し】を作ります!
■ 用意するもの(2〜3人分) ・少し大きめの耐熱ガラスボウル(2L前後がおすすめ) ・スーパーで売っている「炒め物用カット野菜」 1袋 ・豚バラ肉(または豚こま肉) 200gくらい ・ポン酢やごまドレッシング(食べる直前にかけます)
■ 作り方(作業時間3分!)
耐熱ガラスボウルに、カット野菜をドサッと全量入れます。
その上に豚肉をなるべく重ならないように広げてのせます。(キッチンバサミでチョキチョキ切り落とせば、包丁もまな板も不要!)
ふんわりラップをして、レンジ(600W)でまず5分加熱。一度取り出して全体を混ぜ、豚肉をほぐしてから、さらに2〜3分ずつ追加加熱します。
肉の中心まで色が変わり、赤い部分がなくなったことを確認できたら完成!食卓でポン酢やごまドレッシングをかけていただきます♪
ゆずママ的・ここが神レベル🌸
① コンロ不要!レンチン中に小休止✨ レンジが調理してくれている間に、食卓を整えたり、冷たい飲み物を用意したり、涼しい部屋で少し座って休憩できるので、時間のゆとりがグッと生まれます。
② カレーや油汚れもスルッと落ちる💕 レンジで作る「キーマカレー」などにも最適!お肉の脂やカレーの色がベトベトに残りにくく、洗剤でサッと洗うだけでキュキュッと綺麗に!「洗い物のストレス軽減」が本当に大きいんです。
③ そのまま食卓へ出せるおしゃれさ! ガラス製は見た目が綺麗なので、調理してそのまま食卓に「ドーン!」と出しても手抜き感がありません。お皿に移し替える洗い物も減らせて一石二鳥ですよ♪
⚠️ゆずママからの重要なお願い(使う時のルール!) ・急激な温度変化(熱衝撃)に注意!:加熱後のボウルを濡れた場所や冷たい台へ急に置かず、必ず乾いた鍋敷きの上に置いてください。また、傷や欠けがあるボウルは割れる原因になるので使用しないでくださいね。 ・取り出す時や、ラップを外す時の蒸気に注意!:加熱後はボウルが非常に熱くなります。必ずミトン(鍋つかみ)を使い、ラップを外す時にフワッと上がる熱い蒸気でのやけどに十分気をつけてください。 ・お肉の加熱はしっかりと!:レンジは加熱ムラができやすいです。必ず途中で混ぜて、豚肉に赤い部分が残っていないか確認してくださいね。
「今夜はもう、火を使いたくない!」という限界ママさん。 スーパーでカット野菜とお肉を買って、今夜はレンジに全部お任せしちゃいましょう!
猛暑の火曜日、本当によく頑張りました。今夜は涼しいお部屋でゆっくり休んでください🌙✨
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